blogを書こうと思いつつ、なかなかよいデザインが見当たらないのでそのまま。
日常を書くとmixiとかぶるのよね。
よいテンプレート紹介ぼしゅう
そろそろ
2009年9月19日文化庁メディア芸術祭
2009年2月7日打ち合わせで六本木行ってきたので、帰りに文化庁メディア芸術祭に行ってきた。
インスタレーションあり、アニメありでなかなかオモロい展示が。
ちょっとまた行こうかなと。無料だし(・∀・)
PV
2009年1月31日EOS 5D MarkIIで撮影したPV/誰がコレを欲しがるの?
んーこれはいい。
アイドルグループのPVはスタジオだけじゃおもろくないよなー
片腕マシンガール
2009年1月31日片腕マシンガール見に池袋まで行ってきた。
女性とか見にきてんのは意外だな〜
ほんとは夏の初上映のときに見に行こうと思っていたのだが、なかなかタイミングが合わず。
今回は英語吹き替え日本語字幕、そしてスピンオフ短編HAJIRAIマシンガールも同時上映。
想像してたより全然面白かった。というかあれを想像できなかったというのが正しいか。
前半が盛りだくさんでラストがわりかしあっさりしてるのがどうかなーといったところだが、満足。
この手の作品にしてはヒロインも好演。
劇場版お姉チャンバラはヒロインが全然血まみれにならくて残念だったのだが、こちらは血まみれ三昧。
事務所の違いですかね。
同時上映HAJIRAIマシンガールは見てるこちらが恥じらっちゃう内容。
木嶋のりこ好きなら相当楽しめるのでは。
グダグダだけど片腕マシンガールと通してみるとおもしろい。
んでもビデオ撮り作品の上映はちょっと酔うな〜
はちゅの時もそんな感じだったわ。DLP上映らしいのだが、質感はイマイチかな。
でもいい超B級美少女アクションスプラッターでした。
一段落
2009年1月29日バタバタとPVのCG完成。
いやいや、今回はProcessing、MAYA、MAX、RealFlowの四つ巴で大変。
MAX以外はそんなに触ったことないのでまずはそれらの学習から。
今回使いたいプラグインがあって、MAYAという選択があるのだが、難しいね。
MAYAをいろいろ触って、ようやくこの考え方みたいなのがわかってきた。
NURBS球を作る最も速い方法が、MELでsphereと書くことって。
ウィンドウやメニューも要はフロントエンドってことなのかしらね。
でもわかっていくと、こちらのほうがMAXよりもいい気がしてきたので引き続き学習。
また次回もがんがる
謹賀新年
2009年1月1日はっぴーにゅーいやー
今年はどうなることやら。
今年の仕事始めも実写PVからでつ(・∀・)
5日からね。
Perfume Portfolio
2008年12月29日ふと書店寄ったら目に留まったので買ってみた。
撮影/関さんだし。
んーいいね(・∀・)!!
チャイナドレスあり、後半には読み応えのあるインタビューありで楽しめる。
結構分厚いので見応えも十分。しゃべらないPerfumeというのもこれまた一興。
場所は上海でしたっけか。撮影に使ったカメラはなんでしょね。
NTT ICC
2008年12月29日初台にあるICCの展示会に友人が行くということで参加〜
Light inSight/Open Space 2008
とやらに。
Light inSightは光と知覚に関するインスタレーション等。
一つ一つの部屋に入って体験するものが多く、なかなか面白い展示ががががが。
Thank You-Instrument/ingo gunther
You and I, Horizontal/Anthony McCALL
space-speech-speed/Mischa KUBALL
なんかyoutubeにあったので。
特にこの3点が印象深い。
OPEN SPACE 2008のほうはもちっとインタラクティブ性の強い展示が多かった。
ICCに行く途中にオペラシティアートギャラリー前を通ったのだが、蜷川実花展やってたので別の日に行ってみた。
んもうすごい!!!!感動するわ。
こちらも一つ一つの部屋のテーマに沿った展示がされていたのだが、造花エリアで思わず涙。
金魚エリアではプロジェクタで金魚の映像が壁一面に投影されてたり、芸能人の写真エリアはアイドル好きも楽しめるのでおすすめ。
それにしてもどの展示もゾクゾクくるぐらい素敵。
minimum interface
2008年12月23日地元に帰省することがあったのでこれに行ってみた。
ミニマムインターフェース展。
http://minimum.ycam.jp/
on the fly
reactable
Delicate Boundaries
などが展示されている。
reactable目当てで行ったのだが、他にもおもろい作品があってどれもすばらしい。
まばたきを検知してスライドショーを行う作品も気に入った。
しかしreactableはほんとにすごい。
時を忘れてずっとやってしまうね。
平日に行ったこともあってか、全然混んでいなかったのでじっくり堪能。
reactableの音は会場内に響き渡るのでDJ気分。
ときおり子供達もやってきてぐちゃぐちゃにしちゃうんだけど、それが不思議な音になったりして面白い。
中には自分が作った音に合わせてモジュールを置こうとする子も。
reactableに詳しい人と一緒に音作りゲームなんてのまで始めてしまって、この後飲みがあるというのに熱中して長居してしまった。
来年また帰省しようかな。
reactableとお酒があれば最高な気が。
reactableのメインとなるプログラムは公開されているので、やはりここは一つプロジェクタを買って、台作成だな。
reacTIVision
http://mtg.upf.es/reactable/?software
AE CS4
2008年11月25日AfterEffectsCS4の体験版入れてみた。
んー3Dオブジェクト使用できるっていうのは、3Dオブジェクトが入ってるPSDファイルってことなのね。
VanisingPointと似た扱いなのかね。
読み込んだらカメラレイヤーと制御用ヌルレイヤーとエフェクトのついたpsdが登場。
んー修正しようにもPhotoShopもどらんといかんし、やや使いどころが難しいか。
Adobe MediaEncoder CS4がちょっと面白い。
aepを指定して、どのコンポをレンダリングするか決めれるという機能付き。
aerenderをこいつが叩いてるのかな。
んでもまあAE起動してaepポイポイ読み込んでレンダーするのとかわらんか。
テンプレートはMediaEncoderのを使用する必要があるので、ややまどろっこしいか。
上手く使えればいいが。